【導入】
- 19歳の時の人身事故という実体験。
- その事故の経験から29年、3万回のフードデリバリー配達を無事故で生き抜いたという「結果」。
- ミロクの369はオカルトではなく、量子力学や物理の法則であるという宣言。
「私は19歳の時、人身事故を起こした。天気は晴れ、14時ぐらいだったかな~、仕出しのお弁当の配達中に反対車線が渋滞してる第一京浜から右折しようとした時に、バイクがすり抜けで来るんじゃないかと危険予測をしていて、丁度横断歩道の視界をさえぎるようなかたちで、背の高い箱付きのトラックが渋滞待ちで止まっていた。
左に気をとられていた瞬間に横断歩道には、前を見た瞬間ドーンと大きな音を立て、スーパーで買い物を終えたおじいさんの自転車で時速20キロぐらいでぶつかり、自転車とおじいさんは倒れ、買いものしたスーパーの袋は宙に舞い、買った品物がすべて飛び出したのを今でも鮮明に覚えている。
その後曲がった先は一車線で車が大渋滞、頭の中は、まっしろ、おじいさんを救護し警察と会社に連絡しその後、おじいさんの足は骨折して入院し、何度も病院に謝罪とお見舞い、そして横断歩道での事故は反則金ではなく、刑事罰の罰金というかたちで30万円、そして行政処分で30日の免停と講習費用約3万円の出費とダブル制裁をくらった。
あの瞬間の絶望、そして人生が音を立てて崩れるような『不調和』の恐怖は、あの事故から29年経った今も忘れることはない。
それから29年、フードデリバリー累計3万回以上の配達。 私が一度も事故を起こさず、今日こうして生きているのは、単なる運ではない。私が宇宙の設計図である『3 6 9(ミロク)』を、ハンドルの握り方から日々の生活や食事の量に至るまで、徹底して『物理の法則』として落とし込んできたからだ。
これはオカルトでもスピリチュアルでもない。最先端の量子力学にも通じる、エネルギー管理の技術なのだ。昨年末、69kgまで増えた体重が1ヶ月で6kg減ったのも、この法則を肉体という物理現象に当てはめた結果に過ぎない。」

「ニコラ・テスラさん、植芝盛平さん。あの事故から私は29年現場を走ってきて、直感的に『3 6 9』の重要性に気づきました。これ、量子力学や物理の法則として説明してもらえませんか?」

「おやおや、ミックさん。怪しむ方が非科学的だよ。宇宙の真理を知りたければ、エネルギー、周波数、振動の観点から考えたまえ。『もしあなたが3、6、9という数字の持つ素晴らしさを知れば、宇宙への鍵を手にすることになるだろう』。これは空想ではなく、エネルギーを最も効率よく増幅させるための計算可能な物理の法則なのだよ」

ミック殿 わしが説く合気も、力でねじ伏せる不自然な動きではない。『合気とは、愛なり。宇宙の心をもってわが心とし、万物愛護の精神をもって自己の使命を完遂すること』。この宇宙の振動と同調(シンクロ)する動きこそが、もっとも強く、もっとも正しい。不調和な動きは物理的に自滅する。それがこの世の理じゃ。」
ミロクの法則を紐解く3つの問い
Q1:宗教やスピリチュアルではないのか?
Q1:宗教やスピリチュアルではないのか? 「いいえ、私も無宗教ですし特定の団体とは一切無関係です。私にとって3 6 9は、29年間無事故で帰宅し、健康な体を維持するための『安全マニュアル』であり、量子力学が示すエネルギー管理の物理の法則です」
Q2:なぜそこまで「物理の法則」だと言い切れるのか?
「29年、フードデリバリー3万回の配達した中で、様々な現場を生き抜いてきた『観測結果』がすべてだからです。現場で物理的に不調和な選択をすれば、即座に事故や体調不良という結果が出ます。私は29年かけて、この法則が現実を書き換えることを実証し続けてきました」
Q3:凡人(ぼんじん)でも、ダイエットや人生の好転を実感できますか?
「大切なのは『物理的な行動』に落とし込むことです。魔法を信じるのではなく、宇宙の設計図に従って自分を『自律』させる。その数値管理の先に、おのずと結果(調和)がついてきます」
10年後の答え合わせ
怪しい壺も、宇宙の波動を充填したという高額な水も必要ない。 必要なのは、この世界を支配している物理の法則を正しく理解し、自分の日常に落とし込む覚悟だけだ。
信じなくていい。ただ、私の背中を見ていてほしい。 10年後、岡山の地であなたと『答え合わせ』をする時、私の名前の真実を知った時、この法則がどれほど正確で、慈愛に満ちたものか、きっと理解してもらえるはずだ

